早稲田文化芸術週間2016

近世の禅書画-白隠とその会下- (終了しました)

開催エリア
大久保・高田馬場・早稲田ヴィレッジ
ジャンル
フェスティバル ミュージアム

富岡コレクションのほぼ三分の一は禅僧の書画によって占められています。この中から、庶民にも禅画を用いて教えを広め、日本臨済宗中興の祖と仰がれる白隠(はくいん)慧(え)鶴(かく)(1685~1768)と、遂(すい)翁(おう)元(げん)盧(ろ)(1717~1789)、東(とう)嶺(れい)圓(えん)慈(じ)(1721~1792)をはじめ、霊(れい)源(げん)慧(え)桃(とう)(1721~1785)、弘(こう)巌(がん)玄(げん)猊(げい)(1747~1821)など、白隠禅師の弟子たちの作品を紹介します。

開催日程
10/4(火)~11/19(土)
開催時間
10:00~17:00(入館~16:30)
※日曜、祝日休館
※10/23(日)ホームカミングデー、11/6(日)早稲田祭は開室
会場名
會津八一記念博物館   
住所
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スタンプラリー
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※新型コロナウイルス感染症の影響により、延期、または中止の可能性があります。最新の情報は主催団体にお問い合わせください。

出演者
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料金
無料
申し込み方法
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チケット取り扱い
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アクセス
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お問い合わせ
會津八一記念博物館
☎ 03-5286-3835
バリアフリー
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多言語対応
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登録団体
早稲田大学

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