早稲田文化芸術週間2019

早稲田大学歴史館撮影スポット 昔の学生ファッションで歩いてみよう!

開催エリア
大久保・高田馬場・早稲田ヴィレッジ
ジャンル
その他

早稲田大学の角帽は明治期に大隈重信が一目で本学の学生とわかるように考案した帽子と言われています。マントは、戦前の学生の間で着古した衣服を隠すためなどに流行したファッションです。
角帽とマントを身に着けて、歴史館やキャンパス内で記念撮影をしてみませんか。
参加者には歴史館オリジナル缶バッジ(非売品)をプレゼント(先着500名)。

開催日程
10/7(月)~10/21(月)
開催時間
10:00-16:30(1組20分程度)
会場名
早稲田大学歴史館「聳ゆる甍」エリア前   (1号館1階)
住所
-
スタンプラリー
-

※新型コロナウイルス感染症の影響により、延期、または中止の可能性があります。最新の情報は主催団体にお問い合わせください。

出演者
-
料金
無料
申し込み方法
申込不要
チケット取り扱い
-
アクセス
東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分、都電荒川線 早稲田駅 徒歩5分
お問い合わせ
早稲田大学歴史館
☎ 03-6380-2891
art-culture@list.waseda.jp
https://www.waseda.jp/culture/events/week/
バリアフリー
車椅子
多言語対応
-
登録団体
早稲田大学

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