日本演劇・映画人の〈台湾時代〉―植民地舞台にみる文化的交錯― 国際シンポジウム  

開催エリア
大久保・高田馬場・早稲田ヴィレッジ
ジャンル
演劇

明治期に台湾に進出した演劇人の一人、川上音二郎

戦前海を渡り台湾に進出した日本の演劇人・映画人の事業を回顧しつつ、東アジアの文化的越境を再考するシンポジウムを開催します。

開催日程
11/13(水)
開催時間
18:30-20:30
会場名
早稲田大学小野記念講堂   
住所
東京都新宿区西早稲田1-6-1  27号館 地下2階
シールラリー
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※新型コロナウイルス感染症の影響により、延期、または中止の可能性があります。最新の情報は主催団体にお問い合わせください。

出演者
登壇者:呉佩珍(台湾・国立政治大学大学院台湾文学研究科 科長)、三澤真美恵(日本大学文理学部 教授)、李思漢(早稲田大学演劇博物館助手)
コメンテーター:細井尚子(立教大学異文化コミュニケーション学部 教授)、後藤隆基(早稲田大学演劇博物館助教)
料金
無料
申し込み方法
申込不要
チケット取り扱い
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アクセス
-
お問い合わせ
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
☎ 03-5286-1829
https://www.waseda.jp/enpaku/
バリアフリー
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多言語対応
-
登録団体
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

主催:早稲田大学演劇博物館、新宿から発信する「国際演劇都市TOKYO」プロジェクト実行委員会
助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

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