新宿フィールドミュージアム協議会主催企画 「United Villages of Shinjuku ヴィレッジサミット」 (終了しました)

開催エリア
新宿駅西口ヴィレッジ
ジャンル
フェスティバル 地域文化と生活 ヴィレッジプログラム その他

今年の新宿フィールドミュージアムの特徴は、区内各地域を「ヴィレッジ」として、それぞれの魅力を発信する「ヴィレッジ」構想。
新宿区で活躍する方々をパネリストとして招き、新宿区内各地の魅力や取り組みなどを伺う。
進行は、日本を代表するクリエイティブ・ディレクターの榎本了壱と、アーティストのヴィヴィアン佐藤。
かつての新宿から影響を受け、渋谷、丸ノ内の賑わい創出にも携わった経験から、現在の新宿文化に何を見、期待するのか。
寄席演芸以外で利用されることは珍しい新宿末廣亭を会場に、眠らない街「新宿」を感じる深夜の開催です!

開催日程
11/4(金)
開催時間
21:30~23:00
会場名
新宿末廣亭   
住所
新宿区新宿3-6-12
スタンプラリー
スタンプラリー対象イベント

※新型コロナウイルス感染症の影響により、延期、または中止の可能性があります。最新の情報は主催団体にお問い合わせください。

出演者
進行:
 榎本了壱(クリエイティブ・ディレクター)
 ヴィヴィアン佐藤(美術家、文筆家、非建築家、映画批評家、ドラァグクイーン、プロモーター)
登壇者:
 岡室美奈子(早稲田大学演劇博物館館長)
 北村幾夫(新宿末廣亭取締役)
 小林元文(二葉苑 新宿染色協議会会員)
 高橋康二(新宿新都心開発協議会 [SKK]事務局長)
 立島惠(佐藤美術館学芸部長)
 日置圭子(神楽坂まち飛びフェスタ実行委員会委員長)
料金
無料
申し込み方法
申込不要
※満席の場合は、ご入場頂けない場合がございますので、ご了承ください。
チケット取り扱い
-
アクセス
丸ノ内線・副都心線・都営新宿線 新宿三丁目駅
お問い合わせ
(公社)日本芸能実演家団体協議会
☎ 03-5909-3060
バリアフリー
-
多言語対応
-
登録団体
公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会[芸団協]

主催:新宿フィールドミュージアム協議会
協力:新宿末廣亭

■榎本了壱
1947年東京生まれ。
武蔵野美術大学造形学部卒業。
クリエイティブ・ディレクター。
株式会社アタマトテ・インターナショナル代表。
京都造形芸術大学客員教授。
大正大学表現学部特命教授。
日本文化デザインフォーラム理事・副代表幹事。
1980年より『日本グラフィック展』『オブジェTOKYO展』『URBANART』(パルコ)などをプロデュース。
2003年『カウパレード東京2003』アーティスト・キュレーション。
2007年『黒川紀章キーワードライヴ』(国立新美術館)企画プロデュース。
2015年『2020TOKYOオリンピック・パラリンピック』エンブレム委員。

■ヴィヴィアン佐藤
美術家、文筆家、非建築家、映画批評家、ドラァグクイーン、プロモーター。
ジャンルを横断していき独自の見解で何事をも分析。
自身の作品制作発表のみならず、「同時代性」をキーワードに映画や演劇など独自の芸術論で批評/プロモーション活動も展開。
野宮真貴、故山口小夜子、故野田凪、古澤巌など個性派のアーティストとの仕事も多い。
2012年からVANTANバンタンデザイン研究所で教鞭をもつ。各種大学機関でも講義多数。    
青森県七戸町の町興しコンサルタント担当、広島県尾道市の観光大使。

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