早稲田文化芸術週間2016

スペイン、イタリアに辿るファシズムとの闘い (終了しました) ダ・ヴィンチ-ゲルニカ ワークショップ報告会 スペイン内戦から80年 

開催エリア
大久保・高田馬場・早稲田ヴィレッジ
ジャンル
フェスティバル

スペイン内戦から80年を迎える今夏、画家・内海信彦は若者達と共にスペイン-イタリアを旅して、ゲルニカをはじめとするスペイン内戦の史跡やイタリア各地に残るファシズム期の近代建築を巡り、ファシズムの誕生とそれに抗する闘いの源流をルネサンス期の都市と芸術、そしてローマ帝国の遺構にまで辿りました。古代から近現代を貫く地中海世界の盛衰史を旅し、我々の文明の行く末を問うたワークショップの成果をご報告します。

開催日程
10/16(日)
開催時間
13:00~18:00
会場名
大隈大講堂   
住所
-
シールラリー
-

※新型コロナウイルス感染症の影響により、延期、または中止の可能性があります。最新の情報は主催団体にお問い合わせください。

出演者
東出浩教(早稲田大学ビジネススクール教授)、内海信彦(画家、ペルー国立美術学校名誉教授、ハーヴァード・イェール大学客員芸術家)
料金
1,000円
申し込み方法
申込不要・会場受付にて入場時に料金徴収
チケット取り扱い
-
アクセス
-
お問い合わせ
商学学術院WBS研究センター アントレプレヌール研究会
☎ 090-4536-8218
バリアフリー
車椅子
多言語対応
-
登録団体
早稲田大学

同じジャンルのおすすめのイベント

上へ戻る